第4CPコアタイムとは?

アメリカ横断ウルトラクイズと昔の高校生クイズが好きな管理人が気ままに書き綴るブログです。
Answer×Answer Live!は糸目君、QMAはラスク使い。
好きなクイズ番組はQさま!
ブログではあまり音楽の話題を取り上げませんが、
PAX JAPONICA GROOVEさんとNegiccoのファン。Cargoさん、Kentaro Takizawaさん、Ryoheiさんの曲もよく聴きます。
2014年11月にOCN(ブログ人)から移転しました。

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第36回高校生クイズ沖縄大会(2016/07/27)

突然ですが、第36回高校生クイズの沖縄大会を見てきました。

沖縄会場は波の上うみそら公園。イメージ通りの晴れ渡る青空と青い海。
灼熱の太陽が照りつける中でクイズが行われました。
(ちなみに撮影禁止の張り紙があったので写真撮ってません)

今年は全国一斉同時開催で、沖縄会場にも大型スクリーンが用意。
汐留の桝アナと全国11会場を生中継。
まるでズームインの中継を見ているかのように各会場の切り替えもスムーズで
さすが日テレだなあと思いました。
猛暑の中ライオンちゃんも登場し、高校生を盛り上げてくれました。
(あ、小島よしおさんも^^;?)

クイズの方はスマホを使ったクイズで、○×問題に予想問題、
アンケート問題、最後は70問三択クイズと全てスマホを使用したクイズでした。(ナナマルサンバツのSQUAREもタブレット機を使用したクイズをやってましたね。→高クイがインスパイアされたのか!?)

最後の三択クイズが終わった後、各会場のNo.1、
つまり全国大会進出チームを発表します。
沖縄県は今年も昭和薬科大学付属高校チーム。(やっぱりね)
確か女子チームだったと思います。
東京もそうですが、代表校に女子高がチラホラいて、
今年はかなり女子力・・じゃなくて女子率が高いのではないかと思います。

[追記]
全国を中継でつないだ初の高校生クイズ。
関東大会に人気のゲストが集中し、地方だとテンションが下がることもよくありますが、中継でつなぐ事によって、乃木坂46や超特急のライブをはじめ、人気芸人のコメントなど全国で共有することができて良かったのではないかと思います。
(桝アナが関東大会ではなく汐留から中継していたので「汐留かよ!」と内心思いましたが^^;)
沖縄では所々で音声が(1~2秒位)途切れることがあったのですが、
それは来年以降の改善につなげて欲しいです。
(そういえば、近くの売店らしき所から電気のコードを引っ張ってきたようだけど、大型スクリーンの電力供給のためかな?それなりの電気を使える会場ということで、うみそら公園を選んだのかなあとか思ったり。)

スマホを使ったクイズは、まさか全部の問題をスマホで答えていくとは。
○と×の大移動とか、動きがあった方が番組的に画になると思うのですが、
全部の回答を集計することによって、回答率や全国順位、会場順位を瞬時に出せるようになったのはメリットだと思います。
(得点も表示して欲しいという高校生もいたようですが、得点を表示すると同点の場合にクレームが付きやすいからダメ?^^;)

あと、今年も居ましたライオンちゃん。関東大会にもいたようですが、全国11会場でライオンちゃんの分身を用意していたのでしょうか?(影武者!?)そうだとしたらちょっと驚き^^;

全国大会は今回もアメリカ横断のようで、女子チーム多めのメンバーでどうなるのか気になる所ですが、アメリカ横断ウルトラクイズを感じられる大会になってほしいと願います。(昨年の決勝戦、CMを意識した編集、テロップにはがっかりしました。桝アナ時代で文句なしの1番になれるはずが・・・)


第7回アメリカ横断ウルトラクイズ1週目感想(2016/07/17)

33年振りの再放送。CSファミリー劇場で放送中の「史上最大!第7回アメリカ横断ウルトラクイズ」。第1週、第2週が終わりましたが、やっぱり面白いですね~!!

第1週目を見て、感想というか思ったことなど書いてみます。長文です。
以下ネタバレあります。(未視聴の方ご注意)

第1週
・音楽について
留さんの「お待ちどうさま!」のシーンだったり、後になるけど、CM前のジングル「チャーラチャンチャンチャン♪」(松岡直也さんの曲)がちゃんと使われているのも良かったです。(カットされている部分もあるかもしれませんけど)
・第一問発表前
再放送日(7/7)と同日発売のQUIZ JAPAN Vol.6で、第11回のウルトラチャンピオン・稲川さんのインタビューが載っていまして、それによると稲川さんが「第7回で一瞬だけ映ってる」とのこと。
誰かのツイッターでも流れてましたが、後楽園球場の問題発表前で赤い服を来た稲川さんが一瞬映っていました。(画面からすぐ消えちゃう位の一瞬。^^;)
・通りすがりのフランス人に聞く
第1問がフランスに関係する問題なのですが、なぜか通りすがりのフランス人に聞いてみる徳さんや周りの女性達。このフランス人、絶対スタッフが仕込んだと思う^^;(白井審査委員長の演出かな?)
・タイトーのアーケード版「アメリカ横断ウルトラクイズ」
タイトーのアーケード版アメリカ横断ウルトラクイズが登場!!
当時、最後までクリアすると認定証が貰えたのだそうです。(遊びたい!)
なお前述のQUIZ JAPAN Vol.6に「緊急スクープ!タイトー版『アメリカ横断ウルトラクイズ』は札幌に現存していた!」のコーナーがありまして、放送日とQJ発売日を合わせたな、なんて思ったり^^。
気になったのは、QJに掲載されている札幌・G-Baoa・g本店のウルトラ筐体のボタンと、第7回ウルトラの筐体のボタンの配置が違っていたこと。第7回ウルトラで放送された筐体はプロトタイプバージョンなのかな(発売前?)
・高島忠夫・石川牧子コンビ
高島「史上最大!」 石川「第7回」
高島・石川「アメリカ横断ウルトラクイズ~!」
いやあ、何回見てもいいですね~。(分かる人には分かる^^)
・ルート紹介!
きらびやかな「アメリカ横断ウルトラクイズ」の文字と電飾ルート!
「遥かカナダー!」「ズバッズパッパ♪セントルイス」など高島節も冴える。
第7回の電飾ルートはルートが太めで割と好きです。
第4週の話ですけど、スタジオ冒頭の真っ暗なスタジオから始まる演出も好きです。
・後楽園球場・歴代のチャンピオン登場!
第6回チャンピオンの高橋直樹さんの乗ったハーレーを先頭に、第5回の真木法男さん、第3回の宗田利八郎さん、第1回の松尾清三さんがオープンカーで登場。(第2回の北川さんも見たかったです。第4回で通過されてるから遠慮されたのかな。)
もしウルトラが復活したらチャンピオンの登場シーンもやってほしいなぁ。
・史上最大の敗者復活戦勝者・佐藤麻利子さん登場
一方、佐藤さんは三輪車の後部座席に乗って登場。
ヒラヒラでデコレーションしてたけど、チャンピオンとの差がウルトラらしい^^;
・100人の中に・・・
10203人の中から○×クイズで成田へ行けるのは100人。
まずは99人が決定、第6回準優勝の高木さんも見つかりました。
(最初は成田で気付いたのだけど、99人の決定者の中にも高木さんがいました。)
岩瀬さんも決定の瞬間、ジャンプするシーンが映っていました。
・最後の1人
残り16人の中から1人を選ぶ戦い。
狭き門をくぐりぬけたのは当時19歳の津畑さんなのですが、33年前の人には見えないルックスなんです。(ホント2016年でも普通に通用する!)
当時は聖子ちゃんカットなど、80年代の雰囲気を感じる髪型が多いと思いますが、セミロングの自然な髪型が今のヘアスタイルに通じるのかもしれません。
実は津畑さん、第9回ウルトラでも後楽園を通過され、成田の敗者復活戦で登場するのですが、その時はショートカットで「あの時代」の髪型になってました。(86年「ウルトラクイズ史上最大の傑作選」でスタジオ出演したときもショート。)マニアすぎる情報です^^;
・成田の寸劇?
国内第2次予選の成田空港。画面の後ろの方に「①クイズ②ジャンケン」のプラカードが映ってたり、2つの自由の女神の絵が上下に移動するセット(ねおかずさんのツイート)が映っていたりと、放送ではカットされた場面があったようです。
後でツイッターで教えていただいたのですが、第7回アメリカ横断ウルトラクイズの本に載っているとのことで読んでみると、
“福留アナが、サッと、金モールで飾られたプラカードを取り出した。”
“一番ジャンケン、二番クイズ――”
確かにこの文章がありました。やっぱりカットされていたのか。
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長くなってしまったのでここまで。^^;
2週目は金時マヨちゃんの登場が嬉しかったなあ。
時間の都合により2週目~4週目は書けないのですが、残りの第7回ウルトラも楽しみにしております。
なお8月にもイッキ見!など第7回ウルトラの再放送があります!


ファミリー劇場・第7回アメリカ横断ウルトラクイズ8月も放送!(2016/07/05)

こんにちは。CSファミリー劇場の各番組の最後の10分を録画しては
早送りでウルトラクイズCMのチェックをしている者です。
成果物
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さて、いよいよ第7回アメリカ横断ウルトラクイズの放送が近づいてまいりました。
まさに「早く来い来い木曜日」を現実に味わえてる訳ですが、
そんな中、8月にも第7回ウルトラクイズが「イッキ見」で放送されるそうです!
(以下、現在分かっている第7回の放送スケジュールです)
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第7回アメリカ横断ウルトラクイズ初回放送
7/7(木) 21:00~22:30 第1週
7/14(木) 21:00~22:30 第2週
7/21(木) 21:00~22:30 第3週
7/28(木) 21:00~22:30 第4週
前週の再放送
7/14(木) 19:30~21:00 第1週
7/21(木) 19:30~21:00 第2週
7/28(木) 19:30~21:00 第3週
8/4(木) 19:30~21:00 第4週

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第7回アメリカ横断ウルトラクイズイッキ見!
8/14(日) 12:00~13:30 第1週
8/14(日) 13:30~15:00 第2週
8/14(日) 15:00~16:30 第3週
8/14(日) 16:30~18:00 第4週
さらに再放送
8/17(水) 19:30~21:00 第1週
8/18(木) 19:30~21:00 第2週
8/19(金) 19:30~21:00 第3週
8/20(土) 19:30~21:00 第4週
8/20(土) 21:00から「KNOCK OUT ~競技クイズ日本一決定戦~」を放送!

史上最大!第7回アメリカ横断ウルトラクイズ特設ページ
http://www.fami-geki.com/ultraquiz/
第7回ウルトラクイズ放送スケジュール
http://www.fami-geki.com/detail/index.php?fami_id=02954

ファミリー劇場2016年7月の月間番組表
http://www.fami-geki.com/timetable/201607.pdf
ファミリー劇場2016年8月の月間番組表
http://www.fami-geki.com/timetable/201608.pdf


PAX JAPONICA GROOVE「The Essential Best 2007-2010」感想(2016/07/03)

いつもクイズ系の話題ばかりな当ブログですが、ひさしぶりに音楽の話題を。

僕がいつも聴いているアーティスト(と呼んでよいのかな)の
PAX JAPONICA GROOVEさんがベストアルバムを発売されましたので
ちょいと感想を書いてみたいと思います。
今回は「2007-2010」の感想から。(「2011-2015」の方は次の機会に。)

あと、PAXさんが解説したローチケHMVのサイトを見ながら聴いています。
【全曲解説】PAX JAPONICA GROOVE『The Essential Best 2007-2010』
[追記]すいませんリンク先が2011-2015になってたので直しました。

※:☆マークの楽曲は今アルバムで初試聴です。

1.Shou-Ryu/昇竜
感想の前に、【全曲解説】の「PAX JAPONIKA GROUP」という名前にちょっと驚きました。
PAXさん今はソロで活動されてますが、それが「10数人の生バンド形態」だったってのがもう想像できない^^;
「昇竜」の話をすると、太鼓あり笛ありの和のテイストを取り入れた曲で、
幅広い楽曲を作り続けるPAXさんの“原点”を感じました。
アルバム「Knock!Back!Rock!」で「Odori」を作った時のように、時期を見て
また和のテイストを取り入れた楽曲を作り続けてほしいです。
余談ですけど、初めて「PAX JAPONICA GROOVE」という名前を知ったとき、
名前に『JAPONICA』を入れるなんて、日本を背負っている感が凄いな!なんて思ったりしました。

2.Turn me on feat.Monday満ちる
イントロからノリのいい曲。Monday満ちるさんの伸びのある声が印象的です。

3.Keep The Dream feat.Lori Fine(COLDFEET)
今回のベストALで初試聴。サビの「Keep The Dream」が印象に残ります。
間奏でピアノが入ってくる所がPAXさんらしさを感じます。

4.Ascension
ここから徐々にPAX JAPONICA GROOVEワールドに引き込まれる感じでしょうか。
2:45あたりからの流れと、4:21から登場する音が好きです。良曲。

5.Elephant Notes
ネットかツイッター上で良曲というのをチラっと見ていたのですが、いざ聞いてみると、アフリカの大自然かつ優雅に感じられる楽曲で、確かに良曲だ!と。
(アフリカを旅行する事があれば、この曲を聴きながら旅してみたい。)
イントロの寂しげな感じも好きです。

6.Funtime feat.JUJU
【全曲解説】によるとバンド時代から演奏していた代表曲だそうで、そんな昔の曲だったのが意外でした。
この曲のYoutubeに上がってる水着の女性が海に飛び込む写真が似合いますね。
(シングルCDなら、ジャケットに使ってもいいのでは?と思ったり^^;)
私の地元・沖縄の海岸線をドライブ中にこの曲が流れるといい気分になれます。
.
[追記 2016/07/09]
7.Finiteness Of Time feat.Yoshiko
Funtimeのノリから一転、哀愁を感じさせる曲です。
心が穏やかになります。
こちらの動画の冒頭で聞けます
PAX JAPONICA GROOVE “in the transition” (2009.11.4 RELEASE)

8.流星
洒落たラウンジで聴きたい一曲。
夜の街をドライブしながら聴くのが似合いますね。
「流星」を聞いていると、何故か龍虎の拳2のロバートステージ
思い出してしまうのですが私だけですね。(全然曲が違いますし)

9.Fly To The Star feat.Tomoe Sugo
神曲きたー!!(「The Essential Best 2007-2010」最大の人気曲?)
今回が初のCD化だそうで、iTunes以外のユーザーには待望のCD化ではないでしょうか。
(2012年の「The Essential PAX JAPONICA GROOVE」はiTunes限定だったのですね。)

XBOX360東京ゲームショウ2009映像に使用された楽曲ですが、
暴力的な表現のゲームも多く、曲の爽やかなイメージとはギャップもあったり^^;
【全曲解説】の「テーマはとにかくキラキラ。」の通り、キラキラした曲で
爽やかHouseが好きな人にはストライクゾーンですね。

Tomoe Sugoさんが歌われている事はアルバム「Knock!Back!Rock」の
インタビュー記事
で知ったのですが、前述「The Essential~」の時は
曲名にボーカル名が表示されなかったので、誰が歌っているのか知らない方も
結構いたんじゃないかと思います。
今回こうして「feat.Tomoe Sugo」表記になったのも嬉しい所です。

[追記 2016/08/20]
10.彩り-Once Upon A Time-
和風の楽曲なのにカッコイイんですよね。
「昇竜」は和のテイストではないピアノの場面もありますが、
「彩り」は100%和。それでいてカッコいい。

11.Wilderness
「Wilderness」とは荒野とか荒れ地という意味だそうですが、
調べてみて、ああそうだったのかと^^;
荒野を車で走るイメージかな?
イントロは大人しいですが、中盤は軽快感を感じます。

12.Eastern wind feat.Ten(A Hundred Birds)
ノリノリな曲が多いPAXさんですが、ボーカル入りのしっとり聴かせる曲も
作っていたんだと意外に感じました。
仕事で凹んだ後の帰りに聞くと、心が癒されそうです。
(ボーナス曲を除いて)今回の2007-2010の最後の曲に相応しいと思います。
【全曲解説】より
In The Sky feat.TeN / A Hundred Birds

[追記 2016/10/10]
13.Fly To The Star feat.Tomoe Sugo-Essential Mix-
イントロが別曲(笑)。最初iPhoneで聞いていたんですが、イントロが流れて
何の曲だ!?と、iPhoneを取って曲名を確認してしまった。
歌詞の「Lovely stars~」が流れて、ようやく「あ、Fly To The Starだ」と
気づかされました^^;
イントロは全然違いますが、中盤以降は原曲のキラキラ感を残した良リミックスです。

リミックスでたまにありますけど、原曲からガラッと中身を変えすぎて、
原曲の良さを消してしまうことがあるんですよね。。
そんなリミックスだと、原曲がお気に入りでも「1回聞いて終わり。」
になってしまうのですが、この-Essential Mix-は何回でも聴けます。
(今、ヘビロテしてるプレイリストにも、この曲入っています!)

14.Waiting For Dawn (Bonus Track)
CD盤のみ収録されているボーナストラックです。
(iTunes版には収録されてません)
公式サイトは間違ってますけど、2007-2010の方に収録されてます^^;

あれは3/4のBlock.fm
MIX Blockという番組で、PAXさんがMIXした各アーティストの曲を
流すという内容なんですが、前触れもなく番組の後半に流れたのが
Waiting For Dawnでした。

冒頭のピアノですぐPAXさんの曲だと分かった。
爽やかさの上に爽やかさが乗ったようなピアノ、
駆け足から徐々に走り出していくような期待感、
そして最高潮のサビ!!
サビではSAXまで取り入れる予想外の展開。
衝撃を受けました。

正直言うと、The Essential Best 2枚の中の最高楽曲だと思います。
その最高楽曲が、CD盤The Essential Best(2007-2011)にしか
収録されてないのが本当に勿体ないというか。
iTunes版のみ購入されてCDは未購入の方もいらっしゃると思いますが、
Waitin For Dawnを聴かないことには、Essential Bestの80%しか
楽しめてないんじゃないかと思います。
(Pianophonic系の楽曲が好きな方は、特におすすめ!です。)

思ったのは、2007-2011、2012-2015のどっちに収録するか
PAXさん悩んだだろうな~と。(公式サイトの間違いがその表れ?^^;)
おそらくバランスを取って、2007-2011に収録したんでしょうけど、
2012-2015の方に収録されていたら神アルバムでしたね。^^;
.
14.Eastern wind feat.Ten(Acoustic Mix)
こちらはiTunes版のみ収録されているボーナストラックです。
(CD盤には収録されてません。)
「アコースティック Mix」の通り、使用楽器はギターのみ。
やさしいギターとTenさんの声がいい感じです。
.
2007-2011の感想は以上です。
いろいろあって感想書くのに時間が掛かってしまったんですが(汗)、
できれば11月の新アルバムリリースの前には2011-2015の感想を
書ければと思います!


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