第4CPコアタイムとは?

アメリカ横断ウルトラクイズと昔の高校生クイズが好きな管理人が気ままに書き綴るブログです。
Answer×Answer Live!は糸目君、QMAはラスク使い。
好きなクイズ番組はQさま!
ブログではあまり音楽の話題を取り上げませんが、
PAX JAPONICA GROOVEさんとNegiccoのファン。Cargoさん、Kentaro Takizawaさん、Ryoheiさんの曲もよく聴きます。
2014年11月にOCN(ブログ人)から移転しました。

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Archive for 2月, 2006

ルマン敗戦・・・

フランスリーグのルマンは25日、ホームでサンテティエンヌと対戦。
松井選手はフル出場でしたが0-1の敗戦となりました。
ジーコ監督の御前試合でしたが、勝利をものにできず残念。

やべっち見逃したので詳細が分からない・・・

○ルマン
12勝6分10敗
勝ち点42(リーグ5位)


ルマン、PSG戦勝利!

今頃、書いても遅いかな(笑)

19日のルマン対PSG戦は、フォーレのPKを守りきり1-0で勝利。
順位も5位浮上となり、上位進出に大きな弾みをつけました。

チームは好調、松井選手も1月のフランスリーグ月間MVPと波に乗っていますね。
また松井選手は、日本代表のメンバーに選ばれました。
ボスニア戦の28日が本当に待ち遠しいです。
(僕は生で見れないけど・・・)

○ルマン
12勝6分9敗
勝ち点42(リーグ5位)

PS.
某掲示板の松井選手の動画集を見ました。
ルマンの街並みと松井選手のプレーがBGMとマッチしてて
凄くいい感じでした。
Monkey Majik 「Around The World」 、今度買っちゃいそうです。
とにもかくにも、作者さんグッジョブでした。


実家から

実家から送られてきた食べ物に対し、母に感謝しながらも突っ込みを入れてくこのコーナー。
今回で3回目となりました。

毎回ソーキ汁などの郷土料理が中心なんですが、
なにやら怪しいものが届きましたよー。

Okurimono01

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真左:ソーキ汁
写真中央:ビタミンCスティック
写真右:黒糖

まずは、
「ビタミンCスティック」

何でこれが入ってるのか分かりません。
きっと誰も飲まなかったのだろうな・・・。

そして、義理チョコならぬ
「義理黒糖」
黒くて甘~いお菓子なのはチョコと一緒ですが・・・。

【追記】

さて、本日のメインディッシュはこちら。
Ikajiru

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オキハムの「イカ汁」です。
パッケージ右上に「沖縄料理シリーズ」と書いてるのですが、
ワタクシ、イカ汁が沖縄料理だとは思ってもみませんでした
(イカは全国共通の食べ物のはず・・・)

それはさておき、一際目立つ決め文句。
Sumiiri

 

 

 

 

 

 

 

「墨入」

 

 

「墨入」を強調するオキハムのセンスに爆笑。
何もトゲトゲしく書かなくても(笑)(腹いてー)

腹も減ってきたので、さっそく食してみましょう。

デデデーン、デデデーン、デデデ~ン!!(byウルトラ罰ゲーム)

Ikajiru2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
うわぁ~大きなイカがたっぷり入って・・・あら?
真っ黒で見えませんがな。

写真を撮り直すのがメンドイので、早速いただきます。
見た目とは裏腹に、スッキリしたダシが効いてますね。
イカのやわらかさも合格。さくさく噛めて美味しいです。

次回は果たして何が送られてくるのか?
母のセンスにこうご期待!!


ルマン、快勝

ルマン対ニース戦は2-0でルマンの勝利。
怪我から復帰の松井大輔選手は、フル出場でチームの勝利に貢献。
やべっち見たけど、足の怪我が大したものじゃなくて良かったです。
先週怪我で欠場したリーグカップは残念だったけど・・・。

次のPSG戦、頑張って欲しい!

○ルマン
11勝6分9敗
勝ち点39(リーグ暫定6位)


テレビマンユニオン

前回のm.o.v.e"GRID"アンケートの中で、「テレビマンユニオン」のプロデューサーに触れたところ、木村さんがブログの中でテレビマンユニオンとのセッションについて取り上げてくださいました。
NASAの映像使用について、テレビマンユニオンが関わっていた事は全く知らず、ファンにとっては大変貴重な話でした。
コメントを取り上げてもらった上に、TBに感謝していただけるとは・・・ちょっと恐縮してます。^^;

"COME TOGHTER"、"Romancing Train"、"U.S.A"の三作を見ると、なんとなく今までのVIDEO CLIPとは違うなと思っていました。
気になってスタッフクレジットを見ると、プロデューサーがテレビマンユニオンの方だったと。

話がそれてしまいますが、僕の好きなテレビ番組「アメリカ横断ウルトラクイズ」も第11回までテレビマンユニオンが関わっていました。
しかし、第12回の製作からテレビマンユニオンが抜けたとたん、番組の雰囲気が変わっていきます。
斬新なクイズが登場したものの、その一方で挑戦者の人間性を捉える面が弱くなってしまったと思います。

テレビマンユニオンの製作番組に「世界ふしぎ発見」や、「ウルルン滞在記」などがあります。
それらの番組は、開始当初と比べても製作姿勢に変化が見られません。
マンネリと言われたり、視聴率が落ちたこともあったでしょう。
しかし、製作姿勢を変えなかった。
変えない事によって、家族みんなで安心して見られる番組となって、それが長寿番組に繋がっていったのだと思います。

最近のテレビでは「テロップ」が頻繁に現れるのですが、テロップを表示する事によって少し視聴率が上がるのだそうです。(ザッピングで見る視聴者に効果があるとか)
番組の質を上げる事ではなく、視聴率の為にそういった小手先の事を考えてるのかと思うと、ちょっと残念な気がします。

木村さんが以前、「のまねこ」問題の記事を書いたとき、僕はある種の信念みたいなものを感じました。moveでドラマタイアップを断った話などもそうです。
木村さんの信念を貫き通すといった姿勢は、テレビマンユニオンと通じるものがあると思います。
また、m.o.v.eとテレビマンユニオンとのセッションが見れたらいいなぁ・・・。


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